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映画「ギミー・デンジャー」日本語字幕や吹替えで動画をフルで今すぐ視聴できる!

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映画「ギミー・デンジャー」は、ジム・ジャームッシュ監督がイギー・ポップ率いる伝説のバンド「ザ・ストゥージズ」に迫る音楽ドキュメンタリーです。日本語字幕や吹替え付き動画で、しかもフルで無料視聴する安全な方法をご紹介していきたいと思います!「ギミー・デンジャー」の日本語字幕や吹替え動画をフルで見たいと思っている方、必見です!本作ではイギーを軸としたメンバーと本当に近しい関係者にのみ取材を敢行。当事者だから語ることができるストゥージズの真実が、新たに発見された映像や写真などとともに語られていきます。映画「ギミー・デンジャー」をフルで無料視聴してみましょう。

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ギミー・デンジャーのあらすじやキャスト紹介、感想など、盛りだくさんです!ぜひ最後までご覧ください。

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ギミー・デンジャーのあらすじ

人気映画「ギミー・デンジャー」のあらすじを、さっそくご覧ください!

1967年、ミシガン州アナーバーで結成されたバンド、ザ・ストゥージズ。過激で危険なフロントマン、イギー・ポップを中⼼にバンドは活動を始めるが、その型にハマらない⾳楽はキワモノ扱いされ思うように活動できない中、彼らにいち早く注⽬したのはイギリスで⼈気絶頂だったデヴィッド・ボウイだった。ボウイに呼び寄せられストゥージズは渡英。しかしたった3枚のアルバムを残し、74年にバンドは解散する―。セックス・ピストルズ、ニルヴァーナ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど後の⾳楽シーン に多⼤な影響を与え伝説となったストゥージズ。彼らがロック・ファンを惹きつける理由は何なのか。イギー・ポップを軸に、メンバーと、本当に近しい関係者のインタビュー、そして新たに発⾒された貴重な映像や写真で、ストゥージズの真実が明らかになる。

ギミー・デンジャーのキャスト紹介

イギー・ポップ

引用:https://rockinon.com

生年月日:1947年4月21日(70歳)
出身地:アメリカ合衆国 ミシガン州マスキーゴン
ジャンル:ハードロック、プロト・パンク、パンク・ロック、ガレージロック、グラムロック
職業:シンガーソングライター、音楽家、プロデューサー、俳優
担当楽器:ボーカル、ギター、キーボード、ドラム
活動期間:1963年 – 現在

アメリカのロック歌手
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第75位。
「Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第63位。

ロン・アシュトン

引用:https://blog.goo.ne.jp

生年月日:1948年7月17日
出身地:ワシントンD.C.
死没:c. 2009年1月6日(60歳)
ジャンル:パンク・ロック、ハードロック、ガレージロック
職業:音楽家, 作曲家, 俳優
担当楽器:ギター, ベース, アコーディオン
活動期間:1963–2009

アメリカ合衆国のギタリスト、作詞家
ザ・ストゥージズのギタリスト。弟のスコット・アシュトンもザ・ストゥージズのメンバーでドラムを務めていた。
一部の報道では1月6日に死体が発見され、1月1日に死去したとされている。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第29位。
2011年の改訂版では第60位。

スコット・アシュトン

引用:https://twitter.com

生年月日:1949年8月16日
出身地:アメリカ合衆国
死没:2014年3月15日(64歳没)
職業:ドラマー

アメリカ合衆国のドラマー

ジェームズ・ウィリアムソン

引用:http://amass.jp

生年月日:1949年10月29日 (68歳)

リードギター

スティーブ・マッケイ

引用:https://www.barks.jp

生年月日:1949年9月25日
出身地:アメリカ合衆国ミシガン州グランドラピッズ
死没:2015年10月10日(66歳没)
アメリカ合衆国カリフォルニア州デイリーシティ
学歴:ミシガン大学(中退)
ジャンル:パンク・ロック、フリー・ジャズ、インストゥルメンタル、インディーズ
職業:音楽家, 作曲家
担当楽器:サクソフォーン(アルト・テナー・バリトン)
活動期間:1967年 – 2015年

アメリカ合衆国の音楽家、作曲家
ザ・ストゥージズのサックス奏者。

マイク・ワット

引用:http://wall.kabegami.com

生年月日:1957年12月20日 (60歳)
出身地:ポーツマス

キャシー・アシュトン

ダニー・フィールズ

ギミー・デンジャーの予告動画

予告動画があるので、興味のある方はぜひ見てみてください♪

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ギミー・デンジャーを見た方の感想

予備知識なしで観たけど、バッチリ楽しめた。インタビューではごく普通〜のおじさんなのが凄い。テンポ良いしアニメも楽しかったし、さすが。デビッドボウイってけっこう商売っ気のある人だったのね。

イギー・ポップ個人ではなく、あくまでストゥージズの映画。コアなファンなら周知だろうが当時の彼ら(特にイギー)は実際にはもっと過激で悲惨なエピソードも多い。しかしこの映画ではその辺はサラッとキレイに纏めている。やろうと思えばいくらでもスキャンダラスにできたのに敢えてしなかったのは、ジャームッシュ監督が内情暴露ドキュメンタリーが嫌いだからという理由ともう一つ、彼らの音楽的な軌跡を映画に焼き付け、歴史に残すことで、今迄軽視されがちだったストゥージズの重要性を後世にもわかりやすく伝えたいという強い意志からだろう。ジャームッシュ作品には珍しく時系列でわかりやすく、当時の彼らの断片的な映像を補うようにアニメーションや名作映画の引用等を用いて飽きさせない作り。バンド内の生臭いエピソードよりも彼らが活動した60年代のカウンターカルチャーとしてのロック史や当時のアメリカの文化史もわかるようになってるところが凡百のロック・ドキュメンタリーとは一線を画している。…と書いてみたものの、後半の再結成〜クライマックスの畳みかけるような展開には震えと涙を禁じ得ず。イギーの「何処にも属したくない、俺は俺」精神は、この映画を見たすべての者〜彼らをよく知らなかった人からコアなファンまで〜の心に残るだろう。

イギーのドキュメンタリーをジャームッシュが撮る、それだけでまず外す訳にはいかないでしょう。以前ニールヤングを取り上げたように、ロックンロールに趣深いジャームッシュ。本作の一報には本当胸躍ったものです。作品は実にベーシックな進行ながら、随所にジャームッシュのユニークさが散らばっていて飽きさせません。

何よりイギーがとてもリラックスしてインタビューに答えている姿が実に良い。変にロック然としてないのがとても格好良いんですね、キースと少し似た空気がありました。中でも、ボウイ等のエピソードはわかるんですけど、トッドヘインズの「ベルベッド」が話に出てきた時にはあまりに以外すぎて驚きました!そんな作品はまるで、飛び出す絵本の自伝版のようで、観ていて実にワクワクします。カットの繋ぎ方が絶妙で、自身が好きだからこそできるコラージュなのでしょう。イギーやストゥージズの音が好きな方はもちろん、ロックシーンの一端を知るにはとても優れた映画だと思います。イギーに、そしてバンドへの愛に溢れた、それはとても素晴らしい作品でした。

ジムジャーのストゥージズ愛がビンビンに伝わってくる傑作ドキュメンタリーでした。イギーポップ大先生だけではなく、なかなか日本では知られていないストゥージズの歴史を知れたのは良かった。特に魅力を感じたのはジェームズ・ウィリアムソン。ギター・ヒーローとしてもイカしているし、その後の転身も振り幅が大きくて味がありますね。とはいえ、主役であるイギーポップ大先生の存在感は最高!あれだけ熱狂的なステージングなのに、心の奥底は完全に冷めていて、そのクールさはキャリアのはじめからあったんだなぁと実感。権威やムーブメントを心からバカにしているから、孤高であれているように感じた。この映画を機に、イギー大先生の再評価も進みそうなので、広い意味で価値ある映画だったと思います。

この作品はとにかくジャームッシュが撮ったことに意義がある。The Stooges、I・ポップ、J・ジャームッシュが好きな人にとって最高の一言に尽きる。D・フィールズってマネージャー?が出てくるがNetflixで配信中の彼のドキュメント映画と合わせて観ても興味深いのでオススメ。余計な事はしないThe Stoogesのバンドの運命にメンバーそれぞれの生い立ちとシンプルに描かれていて文句無しの映画に仕上がった。Crazy HorseにThe Stooges次はT・ウェイツを撮るだろうジャームッシュは!?

ギミー・デンジャーのスタッフ

監督
ジム・ジャームッシュ

製作
カーター・ローガン
フェルナンド・サリシン
ロブ・ウィルソン

製作総指揮
セルジュ・ロボ

ギミー・デンジャーの作品データ

原題
Gimme Danger

製作年
2016年

製作国
アメリカ

配給
ロングライド

上映時間
108分

映倫区分
PG12

ギミー・デンジャーの著名人コメント

永瀬正敏 俳優
“ジム・ジャームッシュ×イギー・ポップ&ストゥージズ”その組合せを聞いただけでもワクワクしたが、観終わった今もその胸の高まりがおさまらない!最高!!

甲本ヒロトザ・クロマニヨンズ
淫力魔人大暴走!!
愚者がタンクでやってくる!!
ギ!! ギ!! ギ!! ギャオー!!!

中村達也 ドラマー
2003年、渋公でストゥージズのライブを見た。その時に得た感動よりも、スクリーンに映る2003年ザ・ストゥージズ復活!のシーンに身震いを感じた。そして忘れていたことを思い出したのだ。若い自分の薬指に「IGGY POP FOREVER」と自ら彫ったことを。GIMME DANGER!! 怒りと絶望をおれに喰わせろ。

奈良美智 美術家
すべてがハキダメの鶴みたいに新鮮で、心が躍って飛び立とうとする。彼らは彼らのままで登場して、彼らのままで去っていく。生ける伝説だけが汗まみれの芳香を静かに放っている。

オカモトショウ OKAMOTO’S
正直な話、泣いてしまうとは思わなかった。
OKAMOTO’Sは「T.V. Eye」と「1969」をレパートリーにしていました。
自分達も、あのラストシーンに登場するキッズの1人です。素晴らしい映画!

セイジ ギターウルフ
まるでケモノ! 1998年のフジロックで、いきなりステージに現れたイギーのオーラに驚愕した。そして今年7月、ギターウルフはサンフランシスコ郊外で行われたロックフェスでイギーと共演という幸運を得た。陽が落ちた頃、客の興奮と共に70歳のイギーが登場した。
あれから20年が経つ、しかしやはりすごかった。ムキムキの身体に客席ダイブ!なんだこのじじい!とにかくイギーは桁が違う。

鋤田正義 写真家
あのジム・ジャームッシュ監督が放つイギー・ポップ&ザ・ストゥージズの映画”ギミー・デンジャー”。これこそもう一つのロック史だ。

春日武彦 精神科医
イギーの長く不遇な日々を思うだけで、大概の辛さは耐えることができた。
彼の存在は「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」として私を勇気づけてくれ、イギー印のドッグ・フードが怒りとパワーを育て上げてくれたんだ。

井上貴子 rockin’on
なんと面白くて悲しくて美しい男たちの物語――。超人的すぎで、ユニークすぎて、誰も実体がつかめなかったロック神話=ストゥージズの人間臭い本質を、ジャームッシュの愛が見事に暴いた!

小島秀夫 ゲームクリエイター
“音楽が人生である”という”ストゥージズ(愚か者)”なら、観るべき映画だ。
イギー・ポップやジム・ジャームッシュを知らなくても、愚か者たちの人生に圧倒される。
そして、真の”ストゥージズ”ファンであるなら、”英雄たちの人生”の反芻に涙するだろう。

皆川猿時・港カヲル 俳優・グループ魂
皆川猿時も港カヲルも「ほんとバカだなぁ」とか「頭おかしいんじゃないのぉ」って感じを目指しているんです。たぶん、イギー・ポップ先輩の影響だと思うんです。がんばります♡

志磨遼平 ドレスコーズ
21歳のある日、床が揺れるほどの爆音で“Shake Appeal” が突然スピーカーから流れ始めた。すぐに「これで人生が変わる」と直感した。まさしくそのとおりになった。
イギーがストゥージズを語り、それをジャームッシュが撮る。これでまた誰かの人生が変わる。

鮎川誠 シーナ&ロケッツ
俺はローリングストーンズやブルースやイギー・ポップから学んだロックをやっている。シーナ&ロケッツでもアルバム「真空パック」でイギーの作品をカバーした。チャックベリーやエルヴィスから始まるロックの歴史の中で彼ほど刺激的なロッカーはいない。パンクロックの産みの親だ。1960年代末にデトロイトのストリートで、恐るべきガキどもがストゥージズとしてデビューすると、デヴィッド・ボウイやニューヨークドールズ、ラモーンズに大きなインスピレーションを与え、そこからセックスピストルズ、クラッシュ、ダムドなどの一大パンクロックのブームがおこった。今日も世界中でガキどものパンクロックバンドが生まれている。
イギーは音楽家を搾取するミュージックビジネスにはしっぽを振らず、ショウビジネスを戦い生き抜いてきた。そして凄いのは今もあのロックをやっていることだ。今からでも間に合うぜ。映画が日本にきてよかった。
ロックが最高にわかってるジム・ジャームッシュ監督の「ギミー・デンジャー」にはクールで気高いロックをやっているイギーがありのままに描かれている。ロックは自由だというルールを作った男の生き方とロックのやり方がリアルに熱く伝わってくる。シカゴでのブルース修業時代やロックシーンのアーティストの交流、2003年のストゥージズの再結成とその砦だったギターの相棒ロン・アッシュトンの死、そしてその後釜を引き継いだ伝説のギターヒーロー、ジェイムズ・ウイリアムソンのライブ映像など貴重なシーンも多く、ロックファンには嬉しい作品だ。
俺的には、これと、ジュリアンテンプル監督のドクター・フィールグッドの伝記「オイルシティ・コンフィデンシャル」が胸がスカッとするロックムービーのベスト2だ。

Atsuo Boris
Jimのまなざしがその存在を克明に描く。歴史へ楔を打ち、血脈を残す。
Rockが未だ革新を促す音楽だと信じているし、俺たちがそれを証明している。
Iggy & The Stoogesの血を受け継いで。

百々和宏 MO’SOME TONEBENDER
ストゥージズに美談なんか一つもありゃしない。地元デトロイトの工場が発する騒音にインスパイアされたサウンドだ、ソイツを聴き続けたワタシは騒音難聴だ。ズタボロの物語をウイット満載で回想するイギー、最高!

TAYLOW the原爆オナニーズ
The Stoogesの映画『GIMME DANGER』をついに観た。
この映画の主人公の中で、現在この世の中にいるのは一人だけだ。まあ、期間を延ばすと二人になるけど。
だから、いま生きている人の自慢話のオンパレードになるかと危惧していた。なんたって、”死人に口無し”だから。
ところがどっこい、内容は懐古趣味に陥らず、ましてや自慢話にもなっていなかった。
監督の覚めた目線が、バンドを中心に映像を繋いでいく。
少し冷たいようだけど、人々が求めるゴシップだらけのThe Stoogesとは全く異なる。
なんで、このメンバーで、この音楽なのか、そのがこの映画の面白いところだ。

noah 101A
Cool, or not Cool…..
たった今も彼らに輝く命を与え続けているのはこんなにも純粋な基準だったのだね。
純粋?違うかも。それはもっと得体の知れないプリミティブな衝動かもしれない。
映画の中でロックとは無縁の音楽世界の中に苦悩し溺れて、次々に体のパーツを失いながらも、どの生き物にも似ていない一匹の怪獣はずっと目をぎらつかせていた。

井上司 fox capture plan
バンドを始めた瞬間。初めて爆音を出して自由に音を出した瞬間を鮮明に思い起こさせてくれた。 Jim Jarmuschの遊び心がIggy、そしてThe Stoogesの狂気と信念の遊び心に迫った記録。
ラストシーンのシンプルな言葉の存在感。
間違いない。The Stoogesは永遠だ。

Lyoki Napator LINK13
Give me Danger:
正しくティーネイジャーの頃求めていたね、危険な事を沢山。それを思い出させてくれたハイテンションドキュメンタリー。
イギーが言う「〜はクールだ」の連発にシビれるね!

手塚健人 LINK13
好戦的 誇り高く繊細に脳を踊らせる。

遠藤妙子 ライター
ロックが持つすべてのジャンルを網羅しているようで、どこにもない、自分にしか出せない音を叩きつけていたthe stooges。全てに、観客にもNOを突き付けているような破壊的なライヴ。そんなライヴ映像が押し寄せてくる『GIMME DANGER』は、ライヴ映像とイギー・ポップをはじめメンバーと少数の関係者へのインタビューを中心に構成。かつての映像やアニメーションも交えているが、バンドの歴史を核の部分だけで見せていく。だから硬派な映画とも言える。だけどそこには愛情がある。グイグイと惹きつけられながら、ジム・ジャームッシュはthe stoogesに憧れてたんだなって思ったり。ジャームッシュだけじゃない。みんなthe stoogesに憧れたのだ。そうしてみんなロックを、自分になることを始めたのだ。大切なのは「自分になること」。きっとジャームッシュもそう思ったはず。
「この映画はthe stoogesへのラヴレター」とはジャームッシュ。そして映画の最後のイギー・ポップの言葉は、ジャームッシュへの、私たちへのメッセージなんだろうね。

イライザ・ロイヤル 歌手、調教師
巨根の男娼。
犬の首輪がよく似合う、可愛いジャンキー。
憎たらしいくらいに性的。
そう、私は少女の頃から、このロックスターに夢中だったの。
わかるでしょ?
ステージで、身体をくねらせ歌う姿の禍々しさ。
馬小屋生まれの聖人よりも、トレーラーハウス生まれの淫力魔人を信仰してしまうパンク因果。
今作を観たら、老若男女だれもが胸を、股間を熱くするはず。
愛してるわ、イギー!

宙也 アレルギー, De-LAX, LOOPUS
バンドっていいな…と今さらながらに思った。
ジャームッシュのイギー愛ハンパないし。
イギーの最後の一言が最高にかっこよかった。
生きてるうちに…とさらに思った。
Cooooool !!

YASU 奇形児
イギー・ポップのファンであれば、この映画で語られるイギーとストゥージーズのプロフィールは、断片的ながらも、大方入手している情報である。
しかし、この映画の凄いところは、我々イギーのファンが、血眼になって漁り続けた彼の断片的なストーリーが『そう、そう、ある、ある。』『やっぱり』と思わせながらも、決して陳腐な伝記映画には、成り下がっていないところだ。
そう、まるでなくしてしまったジグゾーパズルのピースを埋めてくれるような映画なのだ。
ジム・ジャームッシュ監督の、イギーに対する愛情と情熱も、しっかりと此方の感性を揺さぶってくれる。
この映画を観たならば、もう己の置かれた環境にブー垂れるのが、いかに愚かなことなのか解るハズ!
さぁ、パーティーを続けよう!

春日弘 MOSQUITO SPIRAL
間違いなく彼ら異端児(Stooges)こそがパンク、そしてオルタナティヴの原点!デトロイト、NY、LA、ロンドン~現在まで、ジム・ジャームッシュ監督の愛に溢れた演出が冴えるクールなロックンロール・トリップ!淫力魔人にメタリックKO☆

大岩 SLIP HEAD BUTT
黄昏までの期限残酷にカウントダウン。恐怖に震え日々疲弊追い込まれし2017年も熱波只中後半へか。恰も狙いすましたように現在余裕の逃隠場無し私にビッグブラザーより救いの愛アンフィスト頂き滾血狂乱にて候、侍ふことこの上なし。
数十年の時を蹴破り、我若き日々に絶大多大なるモノを頂戴お授けくれた両巨頭あのジム・ジャームッシュがかのザ・ストゥージズをムービーになんてよ。・・茫然驚愕。神ってるぜ。逃すな。まずあんたのドアを開けて駆け抜けろ、何あれ辿り着け。さすればノリの絶頂境地リフ&ビートでギガデカくなった原始人達が目の前でのたうち捲る。
奴等突き付ける爪牙にその身さらけ捧げ血まみれになれ。赤温い血未だ流れるか。己の感性剥き出しにヤラれにイケ。そんで感動イカレたまんま今日を彷徨いな。残酷なる現時まで生きて生き抜いたからこそ味わえる至高の盃を宇宙高く掲げよう。ディス・イズ・ザ・ロックンロールムービー!

ヤマジカズヒデ dip
オレも叫びたい、と思って自分のバンドでカバーし始めたのが「TV EYE」でした。
ワンコードで切り裂くギターリフ、そこに合わせてうねるベース、ドラムはひたすら頭打ちのビート。 この上にイギーの声。やられる。まさに「Metallic K.O.」(このアルバムには収録されていませんが)。
この映画を観ててTHE STOOGESが浮き沈みながら流れていく様が非常に興味深かったです。

長谷周次郎 BAREBONES, THE WONDERFUL WORLD
鳥肌たった。
愛がある作品は響く。
シャッフルで音楽再生してる時、イギーは常に引っかかる。
頭のチューニングが合うみたいに。
その秘密を知りたくて。
奇跡だよねバンドって。
狂気と色気。
たまらん。
他の人には見て欲しくない。

藤掛正隆 EDGE, BIRGIT, 渋さ知らズ
グレイテストなバンド、ストゥージズ。イギーの凄さはもちろんだけどやっぱりバンドが一番、そうストゥージズ。
それをよく知っている最高の監督が撮ったグレイトな映画でした。ストゥージズのことを描いていながら、アメリカの音楽文化の多様な側面を知ることができる映画でした!

ほしよりこ 漫画家
過激に感じる表現の奥に、きちんとブレない骨太さ。トレイラー暮らしと両親への愛を語るイギー・ポップが最高だった。
「ストゥージズを続けるのはそんなに甘くないんだぜ」それはそうに違いない。

JOE ALCOHOL THE WONDERFUL WORLD ex/THE HONG KONG KNIFE
俺の中で世界一のロックバンド、ザ・ストゥージズのドキュメントを世界一の監督ジム・ジャームッシュが撮ったぜ!これは世界一のロック・ドキュメント・ムービーだ!わかる?GIMMIE DANGER!ロックンロール!

ヒゴヒロシ 渋さ知らズ, パチクリエレガンス ex. MIRRORS, FRICTION, THE STALIN
イギーの息吹がものの見事に描かれているだけじゃなく、バンドの実態や葛藤までもストレートに表している屈指のドキュメンタリー映画。
なんの偽りのもないロックンロールがどれほど心に突き刺さるのか、それを具現化したイギーとストゥージズのアイデンティティーの本質に迫る作品だ。

Toyozo The Fadeaways
The Stoogesのレコードを聴くと、イギーポップにアタマを掴んで揺さぶられながら「お前はどうなんだあああ!」と問いかけられるような感覚になります。この”Gimmie Danger”を観た後にも同じ。イギーのように純粋に、剥き出しで、他者を圧倒するような存在でいることが出来るか?僕は?あなたは?

イギーポップはイグアナスの頃から一貫してるんだ。Iggy!! Gimme More Danger!!

HDK SQUIRREL FOX, CRADLE TO GRAVE, SPY MASTER
2004年3月、渋谷AXで行われた来日ライブ。この目で本当にストゥージズを観るのかという半ば疑いの気持ちで会場に入ったが、ステージ上のアシュトン兄弟と、初っ端から半裸で客席にダイブしてきたイギーを観た瞬間から、これは紛れもなくイギー&ザ・ストゥージズなんだと確信した。

有名人を使って注目を集めようとせず、本当に近しい人間だけでコメントを集めたところに好感が持てた。

TOSHIO IIJIMA RECORD SHOP BASE, MANGROVE LABEL
狂暴のROCK!その根源とさえ言えるIGGYとそのバンドTHE STOOGESのヒストリーを追ったドキュメンタリーをROCKに憑かれた監督が撮る! 想像しただけで身体中の血が滾った!
この作品には過去に乱れた映像で観たあれこれのライブが鮮明に収められ、胸の鼓動を高めるストーリーが攻撃なビートと退廃のメロディーと共にIGGYが投げるピーナッツバターの様にスクリーンから降り注ぐ!
身体中、体内、脳内に迄染み込んでくる!
ROCKの魔力に更に取り込まれ、また忘れていたなら思い出さずにはいられない傑作!

JILL PERSONZ
荒々しいドラッグの波間を上半身裸パフォーマンスで乗り越えたIGGY POP。
歌詞をシンプルに字数を考えて書いていたというインタビューが印象的。
再結成した時の他のメンバーとIGGYのギャップはかなりのもの。やっぱり彼はカリスマね。
バンドはすでにメンバー3人とも他界。メンバーの若かりし頃の表情はかなり今どき感あります。
IGGYだけがあまり変わらない。ひとりタフに生き残って御年70歳。
なにがいいって彼のバリトン声はクールでゾクッとくる素晴らしさ。
ジム・ジャームッシュの映像と編集で今は亡きSTOOGESの存在が見事に浮かび上がっています。

秋田和徳 グラフィック・デザイナー
ロック=「NO FUN」。
パンク・バンドによるカヴァーでストゥージズの存在を知った自分のようなものにとっては、ロックとはそもそもそういうものだろう、と当たり前に思うわけですが、その“当たり前”のパイオニアこそがストゥージズ。
余計な(客寄せになりそうな)装飾を削ぎ落とし、ストレートに、そして時にユーモラスに、ストゥージズの「REAL COOL TIME」(=地獄?)を丁寧に描いた、バンドに対する敬意と愛に溢れた“ロックンロールラヴレター”。

後藤達也 BAREBONES
生き残っている数少ない現役のレジェンド、衰え知らずの淫力魔人・イギーポップ。
イギーがイギーたる思考、背景、魅力が随所に出てきて引き込まれる。
しかし、あくまでもIggy andではなく、バンド・The Stoogesのドキュメントに仕上がっている愛のある映画。

ミィ THE LET’S GO’s, Ni-hao!!!!
The Stoogesの音には
超音波か魔術みたいなものが混ざってて
聴いてるだけでドキドキしてくる
Iggyは最低で最強で
誰にでも噛みつく犬みたいなのに
ものすごく人間らしい
0と100が共存してる
日々で魂が摩耗してても、スクリーンでThe Stoogesを目の前にしたらおもう
やっぱそうだよね!!!

足りないからって不幸とは限らない
嬉しくて指先までバーっと血が通いました

ISHIYA DEATH SIDE, FORWARD
PUNKSにとって、イギー・ポップが神だということがわかる。
PUNKSとしてミュージシャンとして、歳を重ねることが素晴らしいことだってわかった。
イギーを好きになってよかった。心からそう思う。
この世に生まれてくれて、同じ時代に生きてくれてありがとうイギー!あんた最高だ!

松本玲子 swaraga, ライター
怒りが音楽の原動力になるという人がいるけれど、
工場内に響く機械音を耳にした瞬間が原点だとイギーが明かすよう、
トリガーなどどこに落ちているかわからないし、
歌うことに理由などいらない。
自らの感覚に従い続ければ、
時に窮地や破綻を経験することもあろうが、
それさえもまた一興だ。
数奇な人生の美しさが心に沁みるのは、
彼の生きざまを愛してやまないジムがメガホンを取ったからに他ならない。

大貫憲章 KENSHO ONUKI
イギー・ポップは昔も今も変わらずにカッコいい。この映画を観て改めて痛感した。常に自分自身の「リアル」を追求し続ける彼の姿に素直に感激した。

鹿野淳 MUSICA
ロックの歴史の中に残り続けるバンドやアーティストというのは、やはりみんな気が狂っていることはわかったが、同時にやはりバカにはできないし辿り着かない頂きの上でやってるんだなということが、この映画でよーくわかった。
そして当時は27歳伝説のカリスマ同様にイギーがいつ死んでもおかしくないと思っていたけど、彼が凛として生き残っている理由もよーーくわかった。

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私が便利だと思うのが「宅配レンタル」というところです。小さな子供が2人もいると、出掛けるのも一苦労なんですよね。しかし、TSUTAYA TVなら家のポストに届けてくれるんです。返却も自宅近くのポストに投函すればOK!これなら返却だって子供と一緒にお散歩感覚で出来るので、とっても助かっているんです。忙しいママや、自宅近くにレンタルショップがない人や、出掛けるのが億劫な時だったり。本当にありがたいサービスです。こちらも月額1,865円が普通はかかってしまうのですが、最初の30日間は無料ですので本当にお得ですよね!主婦はお得に弱いんです(笑)お店に借りに行くのが億劫な人にはピッタリ♪

DVDは新作・準新作も関係なく8枚まで借りることができます。(9枚目からは新作だけ無料になります。)1回につき2枚入る封筒でご自宅のポストに同時に届けてくれます。

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登録する手順!

ギミー・デンジャーの動画をフルで無料視聴するために、TSUTAYA TVに登録する手順をご紹介いたします。とっても簡単に登録が出来ますよ♪

「TSUTAYA TVの公式サイト」から中央にある「まずは30日間無料お試し!>」をクリックします。次に個人情報を入力していきます。

  • お名前
  • メールアドレス
  • パスワード(半角英数6文字以上)
  • 決済方法選択(クレジットカード、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い)

入力が終わったら、下にスクロールして「会員登録する」をクリックします。確認画面が表示されるので、表示された内容を確認して、一番下の「この内容で申し込む」をクリックします。これだけで登録は完了です。クレジットカードをお手元に用意しておくと登録もスムーズです。

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ギミー・デンジャー デイリーモーションでも視聴できる?

「ギミー・デンジャー」の動画を無料で見る方法に、無料動画サイトDailymotion(デイリーモーション)で視聴する方法がありますよね。YouTubeのようにスマホやタブレットで視聴できるので便利に思うかたもいるかもしれません。そこで今回は、本当に「ギミー・デンジャー」をデイリーモーションで見ることが出来るのか、検証してみました。

その結果…。「著作権侵害で視聴することができません」と表示されました。どうしてでしょう。
デイリーモーションについて調べてみました。さっそく見ていきましょう。

デイリーモーションってなに?

デイリーモーションという言葉を聞いたことがあるけど詳しく知らない、という方のために簡単に説明しますね。

Dailymotion(デイリーモーション)とは、miomioやパンドラのような無料動画サイトのことです。登録せずに、しかも無料で視聴できることで知られています。しかし、デイリーモーションで配信されている動画は、ほとんどが違法アップロードされた非公式の動画なんです。

デイリーモーションで視聴するのは危険だった!

Dailymotion(デイリーモーション)は、ほとんどが違法アップロードされた非公式の動画です。違法サイトで視聴するのは危険です。
動画をあげた人はもちろんですが、動画を見るだけの人も危険なんです。中には、悪い投稿者もたくさんいます。私たちに気付かれないように色んな手法を巧みに使って仕掛けてきます。「見てるだけだから大丈夫!」なんて思っている人が、実は一番危険だったりしますよ!

デイリーモーション ウイルス感染の危険も!

Dailymotion(デイリーモーション)は、パンドラやYouTubeと同じように、ウイルス感染の危険もあります。実はコレが一番多いと言われています。マイクロソフトを名乗ったり、警告の表示が出てきてスパムサイトに誘導されたり。そういう事例が実際に数多くあります。ウイルス感染してしまったら素人では直すのも難しいです。デイリーモーションは違法サイトなので、見たい動画を探してもほとんど見れるものがないんです。先ほどもご紹介しましたが、以下のようなものばかりが出てきます。

  • 動画配信サービスに誘導するだけの動画
  • ギミー・デンジャーのメイキング動画
  • ギミー・デンジャーの番組宣伝動画
  • 視聴した感想がテキストで流れる動画
  • 視聴した感想が音声で流れる動画
  • ギミー・デンジャーの予告
  • ギミー・デンジャーのダイジェスト

一番大事な”本編動画”を見つけることが出来ませんでした。探すだけで時間もかかるし面倒ですよね。しかも、本編を見れる可能性が少ないんです。ウイルスの危険に怯えながらデイリーモーションで見たいですか?違法動画を100%安全に視聴できることは限らないのです。デイリーモーションだけでなく、このようなリスクのあるサイトは他にもたくさんあります。せっかく「ギミー・デンジャー」を見るなら、公式で安全な方法で視聴したいですよね!

実際にウイルス感染した人は多い!

実際にウイルス感染した人は数多くいます。

動画をフルで無料視聴する方法!の口コミ

TSUTAYA TVを利用しようか迷っているアナタ!まずはツタヤディスカスの口コミを見てみましょう!ぜひ参考にしてみてください。

利用し始めてかなり経ちますが、今は旧作借り放題のシステムが導入されたりかなりコストパフォーマンスが良いと思います。インターネットから簡単予約ができポストに返却するだけで自動的に次のDVDやCDが送られてきます。かなり便利で使いやすいです。

TSUTAYAのネットDVDレンタルサービスはとても有り難く便利になりましたね。数年前までそんなサービスは無くわざわざTSUTAYAに行きDVDをレンタルして返却もわざわざお店に返却しなければならない時代でしたが、TSUTAYAのネットでDVDレンタルは手間もかからず自宅のポストに届き返却もポストに入れるだけで返却なんでわざわざ店まで行く手間無くなり有り難いです。

帰省する時に、車中で子どもが見るDVDを借りました。自宅で借りて、帰省先で返すということが出来るのが、とても便利で魅力的でした。DVDの在庫も多く、申し込んだらすぐに送ってきてくれて助かりました。またぜひ利用したいと思いました。

TSUTAYA TVで海外ドラマをレンタルしています。種類が豊富なので、私の見たい作品はだいたい揃っています。品数も豊富で、返却したら次のがすぐ届き、サイクルは早いです。返却期限がないので、ゆっくりと楽しめます。海外ドラマなどの続き物はシーズンごとに全巻リストに登録しておけるので、とても便利です。30日間の無料お試し期間があるので、その間にめいいっぱい借りて、休止すれば料金もかかりません。

私は新作にあまり興味ないので、定額借り放題システムで十分満足してます。発送拠点の近くに在住なので、待たされる感もあまり感じません。品揃えに関しては流石TSUTAYAと言える在庫数で満足。週末にまとめて鑑賞したくても2本までと言う点だけがやや不満かな。レンタル率ほぼ100%の旧作狙いの人であればこのシステムは重宝するはずです。

ギミー・デンジャー他にも見れる作品は?

映画「ギミー・デンジャー」の他にも、TSUTAYA TVでは色んなものが見れるんです!

アウトレイジ 最終章

ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣

パターソン

バリー・シール アメリカをはめた男

スイス・アーミー・マン

まだまだたくさんあります!!配信されている作品の数は日本国内・国外のものは国内最大級!アナタの見たいものが必ず見つかるでしょう。動画配信もあるので、スマホやパソコンでどこでも見れるのも嬉しいポイントですよね!

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ギミー・デンジャー 日本語字幕や吹替えで動画をフルで無料視聴できる!まとめ

ギミー・デンジャー 日本語字幕や吹替えで動画をフルで無料視聴できる!を見てきましたが、いかがだったでしょうか?
ザ・ストゥージズのバンドの運命にメンバーそれぞれの生い立ち、熱い思いが伝わってくると思います。

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